Google検索は、調べものをするためだけの場所だと思っている人が多いかもしれません。でも実は、検索窓に特定の言葉を入れるだけで画面が回転したり、傾いたり、その場でゲームが遊べたりする「隠しコマンド」が用意されています。仕事中に少し気分転換したいとき、友人にちょっと見せたいとき、子どもと一緒に遊びたいときにも使える小ネタです。
ただ、Googleの隠しコマンドは時期や端末、ブラウザ、地域設定によって動いたり動かなかったりします。昨日まで表示された裏技が今日は出ない、スマホでは出るのにPCでは出ない、英語で検索しないと反応しない。こういうズレがあるので、「検索したのに何も起きない」と焦る人もいるはずです。
まず試すなら、「do a barrel roll」「askew」「Google gravity」「solitaire」「tic tac toe」「pacman」「snake game」「chrome://dino」あたりがおすすめです。この記事では、今でも試しやすいGoogleの隠しコマンド、隠しゲーム、検索で使える便利コマンド、うまく動かないときの対処法までまとめて紹介します。
Googleの隠しコマンドとは検索画面で遊べる裏技のこと

Googleの隠しコマンドとは、検索窓に特定のキーワードを入力すると、通常とは違う演出やゲーム、便利機能が表示される仕掛けのことです。英語ではイースターエッグと呼ばれることがあります。イースターエッグとは、ソフトウェアやWebサービスにこっそり仕込まれた遊び要素のことです。
隠しコマンドは遊び系と便利系に分けると探しやすい
Googleの隠しコマンドを探していると、面白い演出、ゲーム、便利機能、検索テクニックが混ざって出てきます。ここを整理しないと、「結局どれを試せばいいの?」と手が止まります。
まずは次のように分けるとわかりやすいです。
| 種類 | 内容 | 代表例 |
|---|---|---|
| 演出系コマンド | 検索結果画面に変化が起きる | do a barrel roll、askew |
| 隠しゲーム | 検索画面やChrome上で遊べる | solitaire、tic tac toe、pacman、chrome://dino |
| 便利ツール | 検索結果上で計算や抽選ができる | flip a coin、roll a die、timer |
| 検索演算子 | 検索精度を上げる実用コマンド | site:、intitle:、filetype: |
まず試したいGoogleの面白い隠しコマンド一覧

最初に試すなら、画面の変化がわかりやすいコマンドがおすすめです。検索した瞬間に「おっ」となるので、Googleの隠し機能を体感しやすいからです。
ただし、こうしたコマンドはGoogle側の仕様変更で動かなくなることがあります。動かない場合は、英語で検索する、ブラウザを変える、シークレットモードで試すなどを行ってみてください。
do a barrel rollで検索画面を一回転させる
「do a barrel roll」と検索すると、検索結果画面がぐるっと一回転します。Googleの隠しコマンドの中でもかなり有名で、初めて見る人に見せると反応が取りやすい裏技です。
操作は簡単です。Google検索で「do a barrel roll」と入力して検索するだけです。PCでもスマホでも試せることがありますが、ブラウザや環境によって動きが違う場合があります。
askewで検索結果を斜めにする
「askew」と検索すると、検索結果画面が少し斜めになります。askewは「斜めの」「ゆがんだ」という意味の英単語です。検索語の意味と画面の動きが連動しているのが面白いところです。
大きな演出ではありませんが、地味に楽しいコマンドです。画面が壊れたように見えるので、初めて見た人は一瞬だけ「あれ?」となります。
動きがわからない場合は、PCブラウザで試すと見えやすいです。スマホでは画面サイズやブラウザによって変化が小さく感じることがあります。
Google gravityで検索画面が落ちる演出を楽しむ
「Google gravity」は、Googleの検索画面が重力で崩れるような演出を楽しめる裏技として知られています。ただし、現在のGoogle公式検索画面で直接動くというより、外部の再現サイトで体験する形が多いです。
検索すると、Google風の画面が崩れ落ちるページが見つかります。マウスでロゴや検索ボックスを動かせるものもあり、見た目のインパクトはかなり強めです。
ここで注意したいのは、外部サイトを使う場合です。公式Googleではないページも多いため、ログイン情報や個人情報を入力する必要はありません。遊ぶだけにして、怪しい広告や通知許可は押さないようにしましょう。
Google検索で遊べる隠しゲーム一覧

Googleには、検索するだけで遊べるゲームがあります。短時間で遊べるものが多いので、休憩時間や移動中の暇つぶしに向いています。
操作説明の前に、読者がつまずく場面を入れておきます。スマホで「ゲーム名」を日本語検索しても出てこなくて、「もう使えないのかな」と思うことがあります。こういうときは英語で検索するのがコツです。
solitaireでソリティアを遊ぶ
「solitaire」と検索すると、検索結果上でソリティアを遊べることがあります。ソリティアは、トランプを並べ替えていく一人用カードゲームです。
検索後にゲーム枠が出たら、「プレイ」ボタンを押して始めます。難易度を選べる場合もあり、ちょっとした休憩にちょうどいい長さです。
tic tac toeで三目並べを遊ぶ
「tic tac toe」と検索すると、三目並べを遊べます。三目並べは、3×3のマスに交互に印を置き、縦・横・斜めのどれかを先にそろえたほうが勝つゲームです。
Google検索上では、難易度を選んでコンピューターと対戦したり、友人と交互に遊んだりできます。ルールが簡単なので、子どもに見せてもすぐ遊べます。
pacmanでパックマンを遊ぶ
「pacman」と検索すると、Googleのパックマンゲームを遊べることがあります。パックマンは、迷路の中でドットを食べながら敵から逃げるクラシックゲームです。
Googleでは過去にパックマンのDoodleが公開され、今でもアーカイブや検索結果から遊べることがあります。キーボードの矢印キーやスマホ操作で動かせるので、操作はシンプルです。
snake gameでスネークゲームを遊ぶ
「snake game」と検索すると、スネークゲームを遊べます。スネークゲームは、ヘビを操作してエサを取りながら体を長くしていくゲームです。壁や自分の体にぶつかるとゲームオーバーになります。
単純なルールですが、思ったより集中します。Googleの検索ゲームの中でも、スマホで遊びやすい部類です。
Chromeで遊べる恐竜ゲームの出し方

Google関連の隠しゲームで一番有名なもののひとつが、Chromeの恐竜ゲームです。インターネット接続がないときに表示される恐竜を操作して、サボテンを飛び越えるゲームです。
正式にはChromeに組み込まれたオフラインゲームとして知られています。Google検索そのものではなく、Chromeブラウザ上で遊ぶ隠しゲームです。
chrome://dinoで恐竜ゲームを開く
恐竜ゲームは、Chromeのアドレスバーに「chrome://dino」と入力すると開けます。ネット接続を切らなくても起動できるので、覚えておくと便利です。
PCではスペースキーでスタートし、ジャンプもスペースキーまたは上矢印キーで操作します。下矢印キーでしゃがめる場面もあります。スマホでは画面タップでジャンプできます。
恐竜ゲームはオフライン時にも表示される
Chromeでインターネットに接続できない状態になると、「インターネットに接続されていません」のような画面に恐竜が表示されます。そこでスペースキーを押すとゲームが始まります。
このゲームは、ネットがない状況でも遊べるように作られているのが特徴です。飛行機の中や通信障害時などでも起動できます。
ただし、会社PCでは管理者設定によって遊べない場合があります。業務端末で勝手に設定を変えたり、拡張機能を追加したりする必要はありません。できないときは、その環境では使えないものとして考えましょう。
Google検索で使える便利なミニツール系コマンド

Googleの隠しコマンドには、遊びだけでなく便利なものもあります。検索窓に入れるだけで、コイン投げ、サイコロ、タイマー、電卓、単位変換などが使えます。
地味ですが、実務ではかなり役立ちます。わざわざアプリを開かなくても、検索だけで済むからです。
flip a coinでコイン投げをする
「flip a coin」と検索すると、コインを投げて表か裏をランダムに表示できます。迷ったときのちょっとした決定に使える機能です。
たとえば、昼食をどちらの店にするか、チームの発表順をどちらからにするか、軽い決めごとには使いやすいです。もちろん重要な意思決定をコインで決めるべきではありませんが、どうでもいいことで時間を使いたくないときには便利です。
日本語で「コイン投げ」と検索しても出ることがあります。出ない場合は英語で試してください。
roll a dieでサイコロを振る
「roll a die」と検索すると、サイコロを振る機能が出ます。dieはサイコロ1個、diceはサイコロ複数を意味します。検索結果では、サイコロの種類を変えられる場合もあります。
ゲームや抽選、順番決めに使えます。社内研修で発表順をランダムに決めるときにも便利です。
timerでタイマーをすぐ起動する
「timer 5 minutes」や「5 minute timer」と検索すると、5分タイマーを起動できます。日本語でも「5分タイマー」と検索すれば表示されることがあります。
作業の集中時間を区切るときに便利です。たとえば、メール返信を10分で終わらせたい、休憩を5分だけ取りたい、ロールプレイング練習を3分で回したい。こういう場面で使えます。
Google検索で使える実用コマンド一覧

ここからは、遊びではなく仕事で使えるGoogle検索コマンドも紹介します。隠しコマンドというより検索演算子ですが、知らない人からするとかなり裏技っぽく感じるはずです。
検索演算子とは、Google検索の条件を細かく指定するための記号やキーワードです。SEO調査、競合分析、資料探し、過去記事の確認に役立ちます。
site:で特定サイト内だけを検索する
「site:」を使うと、特定サイト内だけを検索できます。たとえば「site:example.com SEO」と入力すると、そのサイト内でSEOに関するページを探せます。
操作でつまずく場面として、会社サイト内の記事を探したいのに、サイト内検索が弱くて目的のページが出てこないことがあります。こういうときにGoogleのsite:検索を使うと、かなり早いです。
使い方は次の通りです。
| やりたいこと | 検索例 |
|---|---|
| 特定サイト内の記事を探す | site:example.com キーワード |
| 自社サイトのインデックス確認 | site:自社ドメイン |
| 競合サイトの記事構成を見る | site:競合ドメイン 目的キーワード |
intitle:でタイトルにキーワードを含むページを探す
「intitle:」を使うと、タイトルに特定のキーワードを含むページを探せます。タイトルとは、検索結果に表示されるページ名のような部分です。
たとえば「intitle:グーグル 隠しコマンド」と検索すると、タイトルに関連語を含むページが探しやすくなります。SEO記事を書くとき、競合がどんなタイトルをつけているかを見るのに役立ちます。
filetype:でPDFや資料を探す
「filetype:pdf」と検索すると、PDFファイルに絞って検索できます。資料、白書、マニュアル、公式文書を探すときに便利です。
たとえば「電話応対 filetype:pdf」と検索すると、研修資料や公的資料が見つかることがあります。ビジネス記事を書くとき、信頼できる情報源を探すのにも向いています。
検索例を整理すると、次のようになります。
| 探したいもの | 検索例 |
|---|---|
| PDF資料 | キーワード filetype:pdf |
| Excel資料 | キーワード filetype:xlsx |
| PowerPoint資料 | キーワード filetype:pptx |
ただし、PDF資料の内容をそのまま引用しすぎるのは避けてください。記事に使う場合は、内容を理解したうえで自分の言葉で整理することが大切です。
Googleの隠しコマンドが動かない原因と対処法

Googleの隠しコマンドは、検索すれば必ず動くとは限りません。端末、ブラウザ、言語設定、Google側の仕様変更、広告ブロック、セーフサーチなどで表示が変わることがあります。
検索して何も起きないと、「入力が間違っているのかな」と不安になりますよね。ですが、動かないからといって必ず失敗しているわけではありません。
英語で検索しないと反応しないコマンドがある
Googleの隠しコマンドは、英語キーワードで反応するものが多いです。「画面 回転」と検索しても何も起きないのに、「do a barrel roll」なら動くことがあります。
特にゲーム系も英語のほうが出やすいです。「ソリティア」より「solitaire」、「三目並べ」より「tic tac toe」、「サイコロ」より「roll a die」で試すと表示されやすくなります。
動かないときは、次の順番で試してください。
| 対処法 | 内容 |
|---|---|
| 英語で検索する | 日本語ではなく正式な英語コマンドで試す |
| ブラウザを変える | Chrome、Safari、Edgeで試す |
| シークレットモードで開く | 拡張機能やCookieの影響を避ける |
| スマホとPCで比べる | 端末による表示差を確認する |
| 時間を置く | Google側の一時的な仕様変更を考える |
ここまで試しても動かない場合は、そのコマンドが現在は使えない可能性があります。Googleのイースターエッグはずっと固定ではありません。
外部サイトの再現版は安全性を確認して使う
「Google gravity」や過去のDoodle系ゲームは、外部サイトで再現されていることがあります。遊ぶだけなら問題ないものもありますが、公式Googleではないページも多いです。
外部サイトで注意すべきなのは、通知許可、怪しいダウンロード、ログイン情報の入力です。Google風の画面でも、本物のGoogleとは限りません。
スマホでGoogleの隠しコマンドを楽しむコツ

Googleの隠しコマンドはPCだけでなくスマホでも楽しめます。ただし、スマホでは画面サイズが小さいため、演出がわかりにくいことがあります。
また、Googleアプリ、Chromeアプリ、Safariなど、どこで検索するかによって表示が変わることもあります。スマホで試すときは、アプリを変えてみるのがコツです。
Googleアプリとブラウザで表示が違うことがある
スマホでは、Googleアプリで検索する場合と、ChromeやSafariで検索する場合があります。同じキーワードでも、表示される機能が微妙に違うことがあります。
たとえば、ゲーム系はGoogleアプリで出やすい場合もあれば、ブラウザのほうが動きやすい場合もあります。検索して出ないときは、別のアプリで試してみてください。
スマホでは音量と画面回転に注意する
パックマンやスネークゲームなどは音が出ることがあります。電車、学校、職場でいきなり音が鳴ると焦ります。まず音量を下げてから試すと安心です。
また、スマホの画面回転ロックが関係することもあります。ゲームによっては横画面のほうが遊びやすい場合があります。
休憩中に少し遊ぶ分には楽しいですが、通信量やバッテリーも使います。長時間遊ぶならWi-Fi環境のほうが安心です。
PCでGoogleの隠しコマンドを楽しむコツ

PCでは、画面が大きい分、演出系コマンドがわかりやすいです。「do a barrel roll」や「askew」はPCで試すと変化が見やすくなります。
Chromeで試すと動作確認しやすい
Googleの隠しコマンドを試すなら、まずChromeがおすすめです。Google関連の機能との相性が良く、恐竜ゲームもChromeで使えます。
ただし、EdgeやSafariでも多くのコマンドは試せます。Chromeで動かない場合に別ブラウザで確認すると、ブラウザ側の問題か、Google側の仕様かを切り分けやすくなります。
PCで試すときは、拡張機能の影響も見てください。広告ブロックやスクリプト制御系の拡張機能が、検索結果上のゲーム表示を妨げる場合があります。
仕事中に使うなら便利コマンドを覚える
PCでは、遊び系よりも実用検索コマンドのほうが仕事に効きます。site:、intitle:、filetype:は、SEOやリサーチ業務でかなり使えます。
Googleの隠しコマンドは遊び心が魅力ですが、検索演算子まで覚えると実務力が上がります。楽しさと実用性、両方あるのがGoogleらしいところです。
Googleの隠しゲームをもっと楽しむ見つけ方

Google Doodleとは、Googleロゴが特別な記念日やイベントに合わせて変化する企画です。過去には、パックマン、野球、クリケット、音楽系のミニゲームなど、かなり作り込まれたものもあります。
Google Doodleアーカイブで過去のゲームを探す
Google Doodleの公式アーカイブを開くと、過去のDoodleを検索できます。ゲーム系Doodleは、今でも遊べるものがあります。
過去のDoodleは期間限定ではなく残っていることがある
Google Doodleはその日だけ表示されるものが多いですが、過去作品がアーカイブに残っていることがあります。つまり、リアルタイムで見逃しても、あとから遊べる場合があります。
ただし、すべてのDoodleが同じように動くとは限りません。古いDoodleは環境によって動作が不安定な場合もあります。
Googleの隠しコマンド一覧表

ここで、実際に試しやすい隠しコマンドを一覧で整理します。まずはこの表から気になるものを検索してみてください。
面白い演出とゲームの一覧
| コマンド | 内容 | おすすめ度 |
|---|---|---|
| do a barrel roll | 検索結果画面が一回転する | ★★★★★ |
| askew | 検索結果画面が斜めになる | ★★★★☆ |
| solitaire | ソリティアで遊べる | ★★★★☆ |
| tic tac toe | 三目並べで遊べる | ★★★★☆ |
| pacman | パックマン系ゲームを遊べる | ★★★★☆ |
| snake game | スネークゲームを遊べる | ★★★★☆ |
| flip a coin | コイン投げができる | ★★★☆☆ |
| roll a die | サイコロを振れる | ★★★☆☆ |
| timer 5 minutes | タイマーを起動できる | ★★★★☆ |
| chrome://dino | Chrome恐竜ゲームを遊べる | ★★★★★ |
この中でまず試すなら、「do a barrel roll」「askew」「chrome://dino」です。見た目の変化がわかりやすく、説明しなくても面白さが伝わります。
Googleの隠しコマンドを使うときの注意点

Googleの隠しコマンドは楽しいですが、使う場所やタイミングには注意が必要です。特に職場や学校では、音が出るゲームや外部サイトは避けたほうが無難です。
また、検索結果に出てくる外部サイトの中には、Google公式ではないものもあります。見た目がGoogle風でも、別サービスが作った再現ページの場合があります。
怪しい通知許可やダウンロードは押さない
隠しコマンドを探していると、外部サイトで「通知を許可」「拡張機能を追加」「専用アプリをインストール」と表示されることがあります。基本的に、Googleの隠しコマンドを試すだけなら、こうした操作は不要です。
操作でつまずく場面として、Google gravityを探して外部サイトに入り、通知許可が出たので何となく押してしまうことがあります。あとから広告通知が大量に出ると、解除が面倒です。
遊ぶときの安全ルールは次の通りです。
| 注意点 | 理由 |
|---|---|
| 個人情報を入力しない | 公式Googleではない可能性がある |
| 通知を許可しない | 不要な通知が増える可能性がある |
| 拡張機能を入れない | ブラウザに余計な権限を与える可能性がある |
| 業務PCで遊びすぎない | 社内ルール違反になる場合がある |
まとめ Googleの隠しコマンドは遊びと実用の両方で楽しめる

Googleの隠しコマンドは、検索窓に特定の言葉を入れるだけで楽しめる裏技です。「do a barrel roll」で画面を回転させたり、「askew」で検索結果を傾けたり、「solitaire」「tic tac toe」「pacman」「snake game」でゲームを遊んだりできます。
Chromeなら「chrome://dino」で恐竜ゲームも遊べます。ネットが切れたときだけでなく、アドレスバーに直接入力して起動できるのが便利です。さらに「flip a coin」「roll a die」「timer」などは、ちょっとした実務や日常の判断にも使えます。
参考記事















